土曜日, 4月 09, 2005

[GNO2] 英雄勲章GET

今期も英雄勲章をもらいました。任務は宇宙の高官襲撃で、目標はキシリアのグワジンでした。 前クールのときと違い結果画面もログと同じ英雄勲章になってました。


金曜日, 4月 08, 2005

[GNO2] 中佐

戦功5000になりました。ペガサス級の背景は宇宙のほうがいいですね。 搭載が1増えたけどすでに搭載余ってたりして...


水曜日, 4月 06, 2005

[GNO2] 命中率考察

角川のGNO2攻略本を見ると命中率の計算式がP.33を中心に出ています。 GNO2の成長目的は結局のところ、対象パイロットの役割とメインターゲット(その時点での一番強いNPC編成の命中的に一番苦手な相手)に関する命中率の上げ下げが大半の目的なわけで、この式があるとどのように成長させると良いかだいたいコツが見えてきます。

まず、命中率が上げ下げするスキルですが、これは格闘特化が3%、ほかは1%なので効果は3.0や1.0とみなせます。これを必要成長で割ると成長1ポイントに対する費用対効果がでます。たとえば格闘特化なら成長1あたり0.006%、射撃特化なら0.0025%という感じです。 ちなみにNTや強化人間は攻撃時はレベル数の半分(切り上げ)、防御時はレベル数分の%が増減されます。

反応

ではステータスの攻撃防御反応はどうなるでしょうか。 まず、反応ですがこれは「互いの反応の差/2(小数点以下切り捨て)」ですので、反応1に対し効果は0.5と見たいところですが、切捨てがあります。そのため反応2アップで効果1.0と見るのが良いと思います。

攻撃

次に攻撃の影響です。命中率pの式は、簡略化すると

p(a, d) = D + (a - d) / 3 + 25 * a / d

です(攻撃側は全力攻撃、防御側は全力防御に絞っています)。aは攻撃側攻撃ステータス、bは防御側防御ステータス、Dは反応やスキルなどのaとdに関係無い命中修正の合計です。

この式でDとdを固定にしてaからa+1に上げたときの変化量が攻撃ステータスの効果になります。式は以下のようになります。

ap(n) = p(a+n, d) - p(a, d) = ... = n * (1/3 + 25/d)

つまり攻撃を上げる効果は敵の防御ステータスによって変わります。敵の防御ステータスが大きいほど攻撃を1上げる効果は薄くなります。たとえば、dが25のときは1.33、dが40のときは0.96、dが60のときは0.75です。時期も考えずかなりいい加減ですが、それぞれ一般兵相手、熟練兵相手、エリート兵相手のときの効果とみるとよいかもしれません。

効果を必要成長で割れば費用対効果が出ます。射撃パイロットでスキル、攻撃、反応のどれを上げるとよいかはだいたいわかると思います。最低ステータスを上げる場合、その必要成長も上げるのに必要な成長にいれて計算します。ここが大きくなるので、最終的には攻撃反応が交互に上げることになるでしょう。

防御

防御の効果でも同様に、命中式pでDとaを固定にしてp(d+n)とp(d)の差を計算すれば効果を求める式が出ます。

dp(n) = p(a, d+n) - p(a, d) = ... = n * (1/3 + (25*a)/(d*(d+n))) 

攻撃のときより多少複雑です。攻撃アップの効果はあいての攻撃と自分の防御に影響します。 あいての攻撃が大きいほど高くなり、自分の防御が大きいほどさらに低くなります。 たとえば、a=25でd=30のときは1.0、a=40でd=40のときは0.94、a=60でd=55のときは0.81です。 レベル帯を変えたときの変化は攻撃よりも緩やかですが、攻撃と違い同レベル帯での上げ効果はどんどん減っていきます。たとえば、a=60のときd=60なら0.74、d=65なら0.68になります。

こちらもどれを上げると良いかは自明ですが、防御よりも早めに防御反応交互上げになるかと思います。


日曜日, 4月 03, 2005

[GNO2] いろいろ

1つ、強化人間7にした。NTにしても強化にしても1LV回避1%の効果でかい、と思った。 21%が14%になるんだから。

1つ、装甲強化ジム低壁。この時期に盾を付けるといい感じ。

1つ、陸ザク使える。搭載12にして命中高い。コマ壁にしないので砂ザクは不要に。

1つ、壁得意距離は3。あとの距離は命中低いので無視してよさそう。

1つ、補給が厳しいのはG3まで。以降はあまり出す。

1つ、難S特殊は補給基地襲撃以外まだ無理か。とにかく堅い。


ロメロ@GNO FIRE MONKEYS

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